2008年06月16日
賀田の家
知り合いから連絡があった。賀田の家を売ろうかどうか思案している、ということだった。彼はその家の菅理をしているそうで、寄る年波からいつまでも菅理できない。持ち主である甥っ子に売ってしまえば、と言っているらしい。
賀田と言えば、出汁のよくきく「あさり」「賀田湾の釣り」。じきに高速のインターもできる。
尾鷲から国道42号線の第一番目のトンネルを抜けると賀田に入る道が左にある。」そこから10分ほどである。知り合いの小川耕太郎&百合子社もそこで頑張っている。(彼らは蜜蝋などで会社を興したのだった)
賀田と言えば、出汁のよくきく「あさり」「賀田湾の釣り」。じきに高速のインターもできる。
尾鷲から国道42号線の第一番目のトンネルを抜けると賀田に入る道が左にある。」そこから10分ほどである。知り合いの小川耕太郎&百合子社もそこで頑張っている。(彼らは蜜蝋などで会社を興したのだった)
まず、家
これだけ見ると「おおっ」と思う。ところが敷地が広い。その敷地内に今は使われていない縫製工場がある。
別の敷地かなと思えばよいのだが、事実は同じ敷地内である。
この縫製工場は案外広く、ユガ教室やダンス教室などもできそうである。そんなのが2つあるのである。もちろん縫製工場もできる。民宿はどうかと言えば、それはまた設備がいりだろう。
これは前庭。

家の後ろにはこの家の田んぼがついている。今は荒地になっているが登記上は田んぼらしい。菜園をするくらいの広さのスペースは元縫製工場を無視、除外しても十分ある。
縫製工場の主はみんな新しい買主にもらってほしいと言っている。もらってくれる人はいるだろうかな。
売主と縫製工場の主と話し合って、中の物を撤去する。そのあと、この建物をどうするかは、売ることを決意したときに決めるということだ。
宅地だけでざっと150坪はありそうである。裏には3枚の田。隣近所なく、賀田でもよいところだと思う。
この縫製工場は案外広く、ユガ教室やダンス教室などもできそうである。そんなのが2つあるのである。もちろん縫製工場もできる。民宿はどうかと言えば、それはまた設備がいりだろう。
これは前庭。
家の後ろにはこの家の田んぼがついている。今は荒地になっているが登記上は田んぼらしい。菜園をするくらいの広さのスペースは元縫製工場を無視、除外しても十分ある。
縫製工場の主はみんな新しい買主にもらってほしいと言っている。もらってくれる人はいるだろうかな。
売主と縫製工場の主と話し合って、中の物を撤去する。そのあと、この建物をどうするかは、売ることを決意したときに決めるということだ。
宅地だけでざっと150坪はありそうである。裏には3枚の田。隣近所なく、賀田でもよいところだと思う。
yoitoko_net at 15:54
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この記事へのコメント
1. Posted by 林 治男
2008年06月18日 19:22
愛知県在住:51歳


